沿 革

 昭和7年、青森市立青森青年学校として創立以来90年の歴史を刻み、4,900余名の卒業生が青森市はもとより県内外において活躍しています。平成4年より県内初の単位制による定時制高等学校となり、平成6年4月からは昼間部も設置されました。更に平成18年度には午前部を開設し、三部制となりました。
「自主・協和・研学」の校訓のもと、基礎・基本を重視した学習と、基本的な生活習慣を尊重した心身共に健康で実践力のある人間の育成を目指しています。

▶北斗高校の詳しい沿革についてはこちらをご覧ください。【PDF】

校章・校旗・校訓
校歌

教育目標

社会人としてしっかりと生きていく力を育む

  1.自らの特性や適性を知り、自己肯定感・自己有用感を持つ。
  2.他者との円滑な人間関係を築くことができる。
  3.健康な体を持ち、基礎学力と教養を身に付けている。